HISTORY 沿革
1967
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196710月、日本タイバー設立 型枠部材の販売が中心

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1971北海道内に各事業所を展開
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1979現在地に本社社屋を移転
1980
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1980大型型枠を導入 大規模工事の仮設分野に参入
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1989東京支店開設
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1990大型システム型枠による事業展開

2000
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2000特殊型枠工事分野で多数の実績をあげる
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2002レンタル事業の開始
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2005ひび割れ誘発目地「KB目地」全国展開

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2007濁水処理システム「ゼロシステム」販売開始 オリジナル製品の開発強化
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2008自動昇降式足場「リフトクライマー」全国展開

2010
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2011計測監視システム「エコモシステム」を開発

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2012建設分野で培った技術を活かし、農業分野へ参入
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2014ドップラー波技術を用いた製品開発に着手
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2014Nihonkasetsu EUを開設
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2016車両検知警報システム「CheckCars」を開発
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2018自動車両消毒装置「アグリウォッシュ」発売開始
2020
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2023石狩総合センターを開設

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2025建築用ひび割れ誘発目地「KB目地ARタイプ」発売開始



